M3D
メモリー3次元立体

M3D System
M3Dシステムとは

M3Dシステムとは、頭髪が持つ本来の美しさを最大限に引き出し、かつ長期間持続させる美容技術のこと。
また、その技術は特許も所得しており(※特許第5739053号)、
カラー技法には通常のカラー剤とパーマ剤の他に「還元剤」「酸化剤」を追加。
計4つの薬剤を用いて色を深く染め上げる、革命的な新技術です。

M3D Component
M3Dトリートメントの成分

独自の天然ミネラルリキッド「QCP(Quality Control Pico・con)」を基幹成分として、
M3Dトリートメント(通称ピコトリートメント)はつくられています。

ピコトリートメント溶液は、他のトリートメントより溶液の粒子が細かく、
髪のキューティクルの隙間を通り抜けることができます。
また要らないものを除いたあと、髪の内部へと浸透するミネラル成分を素早く与えることで、
思い通りのキープ力、カラー、パーマ、スタイリングを実現。

また、ドライヤーとアイロンの熱反応により、
アミノ酸やタンパク質を合成させることで、
髪質をなめらかに、髪のダメージを気にならなくします。

Before
>
After

M3D Menu
おすすめメニュー

理想とする髪質やスタイリングは、人それぞれ。
「美容院に行ったけど、どれを頼めばいいかわからない」という方に向けて、ご参考までにおすすめメニューをご紹介します。

※なお美容室によっては行っていないメニューや、メニュー名が違う場合もございます。ご了承ください。
※☆マークは、当サイト運営店舗のCiseruで施術可能なメニューです。
髪色を変えるとともに、髪へのダメージを少なく、光沢感やなめらかさを生み出したい方へ
→ M3Dカラー(M3D Color)☆
髪色を変えることが目的ですが、M3Dのトリートメント成分QCPが含まれていることにより、思い通りの艶やかさを実現します。
髪色を変えたいけど、ダメージが気になる方/いち早くツヤとなめらかさを実感したい方/より上質な髪へ近づきたい方へ
→M3Dカラートリートメント(M3D Color Treatment)☆
QCPの使用量が多く、髪質をなめらかにする効果が最も高いメニュー。髪色を変えるカラー剤の浸透効果を利用して、M3Dのトリートメント成分を髪の芯まで浸透させて、ほんのりとしたカラーリングとなめらかな指通りをお楽しみいただけます。
非常にデリケートな肌質の方や薬剤を使いたくない方、化学反応を好まない方へ
→M3Dスーパートリートメント(M3D Super Treatment)☆
QCPをメインに、髪質を向上させます。カラートリートメントと比べると劇的な変化とはなりませんが、より少ない刺激で受けていただけます。3~4回繰り返していただくと効果的。カラーは変わりません。
ダメージを最小限に抑えながら、くせ毛をなおしたい方へ
→M3Dストレートパーマ【縮毛矯正】(M3D Straight Perm)☆
QCPの効果によって、艶やかさと今までにない柔らかさで自然な仕上がりに。
思い通りのカールでパーマを保ち、できる限り髪を傷めたくない方へ
→ M3Dパーマ(M3D Perm)☆
柔らかさと弾力を同時に得られ、美しいツヤも生まれます。

M3D Treatment
M3Dシステムの施術

ピコトリートメントは、施術に、ドライヤーやヘアアイロンを使います。
熱を与えることは髪にとってはダメージを与えることと隣り合わせのため、施術者の技術が必要です。

考えられる理由としては、いくつかありますが(※)、サロンの技術の差によって起こるものもあります。
※髪のダメージ具合や、シリコンやオイル等。>>詳しくはこちら

勉強不足のサロンが、お客さまに合った使用量や使用方法、また熱の当て方が出来なかった・・・などなど。

正式に取り扱っていない美容室がM3Dの名前を使用している場合もございますので、信頼できるサロンでの施術をおすすめします。

M3D Merit
ピコトリートメントカラーのメリット

カラーの持ちが抜群! ツヤ感のある光沢で、伸びても気にならない。
くせ毛の特徴である「乾燥、ボリューム、ゴワつき」を解消!
つるスベヘアーに!
スタイリングが自在に行なえるようになり、ワックス不要。
コテで巻くだけで、
1日キープ出来る。
取れかけていたパーマが復活!
髪質がしなやかになり、指通りもすべすべに。ブローいらず! 枝毛、切毛が
起こりにくくなる。
臭い、刺激が出ない
自然派のカラー。
自然を汚さない、地球に優しいカラーシステム。

M3D PhotoContest
M3D美髪フォトコンテスト

M3Dの美髪フォトコンテストも開催されています。
施術により美しくなった美髪をお撮りさせていただき、コンテストを行います。
入賞作品の一部をご紹介します。>>Stylistはこちら

2014年グランプリ入賞

2012年準グランプリ入賞作品

2011年第5位入賞
2013年度第7回入選 2013年度第5回入選 2013年度第4回入選 2012年度第5回入選
2013年度第7回入選 2013年度第5回入選 2013年度第4回入選 2012年度第5回入選

M3D StyleCollection
M3D美髪コレクション

M3D Products
M3Dホームケア商品